そして探求の旅は始まった・・・

   収集した鉱物を紹介するブログです

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岐阜県恵那市在住です。
最近は諸般の事情により(汗)、外国産標本を現金採集するのがメイン活動になってます。
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◆ ようこそ お越し下さいました ◆

 2007年夏より「鉱物」に目覚め、収集の旅に出ております。

 特に未加工の原石に魅かれ、美しい結晶鉱物には目がありません。

 学術的知識に乏しいので誤った記述があるかもしれませんが、その際はご容赦願います。

 月に1回くらいの頻度で”まったり更新”していますので、よろしくお付き合い下さい。


 尚、産地標記は購入店のラベルを参考に「独断」で記載しておりますので

 必ずしも正しいとは限りません。その旨ご承知おき願います。

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名古屋ミネラルショー2014
20140913-b1.jpg


ご無沙汰しております。

気が付けば4ヶ月も更新をサボっておりました(汗)
この年になると、月日の経つのは本当に早いです。

さて、8/31に今年も名古屋ショーに行って来ました。

「名古屋と言えば国産」のイメージ通り、今年も多くの個人収集家がブースを出していましたが、国産鉱物を取り巻く現状は厳しい限りで、あまり目ぼしい出物はなかったような気がします。まあ、目ぼしい標本は私が行く前に売れちゃっただけかもしれませんが....(汗)

そして、国産ブースが多い分、外国産ブースも他ショーと比べると数が少なく、こちらも正直あんまりパっとしたものが見つかりませんでしたね。

なので、名古屋ショーで購入したのは①~③の3品のみと、なんとも寂しい成果でした。

続いて④~⑤ですが、こちらはショーの少し前にタケダ鉱物標本(ネットショップ)の割引セールで購入したものです。

そして⑥~⑧は名古屋の東急ハンズで購入したものですが、正直こちらの方が名古屋ショーよりも良い標本に出会えました。

特に⑦~⑧はハンズ自体がセール期間中で全品3割引き! いまどき3割引きってショー最終日でもなかなか無いですよ。おまけに全品ですからね、全品!
ここぞとばかりに、いつもは手が出ない高額標本を買ってしまいました(汗)

いや~、これからはハンズのセールは見逃せませんね! 


1)リシア電気石  (Kunar, Afghanistan.産)

ピンクとスカイブルーのウォーターメロンタイプのトルマリンです。
まあ、緑と赤ではないんで”スイカ”と言っていいのかどうか悩みますが(笑)

2)ダンブリ石 (Dalnegorsk, Russia.産)

ダルネゴルスクのダンブリ石です。
メキシコの透明タイプと違って、琥珀のような色合いが気に入りました。

3)煙水晶 (Sao Geraldo do Baixio, Minas Gerais, Brazil.産)

セプタータイプの煙水晶です。
上部の方が若干色が濃くて、本当にキノコみたいです。

4)水晶&蛍石  (中国湖南省 瑶崗仙鉱山産)

ヤオガンシャンの蛍石と水晶の共生品です。
水晶もピカピカだし、蛍石も結晶面がしっかりしていてお気に入りです。

5)角閃石入り水晶 (Ganesh Himal, Nepal.産)

角閃石(と思われる)インクルがススキのように入っています。
似たような水晶は既に持ってましたが、割引で安かったのでつい...(笑)

6)針鉄鉱入り水晶  (Djezkazgan, Chemkent, Kazakhstan.産)

カザフスタンの通称ストロベリークォーツです。
小さいクラスターですが、今まで高額過ぎて所有してなかったので、ようやくコレクションに加えることができました。

7)緑魚眼石  (Well No.3, Momin Akhada, India.産)

四角柱状結晶が放射状に連なる通称ディスコボール型のアポフィライトです。
ずっと欲しかったんですが、とにかく高くて....(汗)
今回、3割引に釣られて買ってしまいました。

8)蛍石 (Llamas Quarry, Asturias, Spain.産)

せっかく3割引きなんだし、どうせなら良い標本を....と考えて選んだのがこの標本でした。抜群の透明度と、スペインの蛍石はまだ1つも持ってなかったのが購入の決め手になりましたね。
ただ、帰宅して調べたら、この産地のものはかなり稀少らしくて、ラベル通りならスペイン産蛍石1発目で、いきなりとんでもない産地の標本に手にしてしまったみたいです(笑)

大阪ミネラルショー2014
20140511-b01.jpg


少し前のことになりますが、今年も大阪ショーに行ってきました。

率直な感想としては、「あんまり変わり映えしないなぁ~」という印象でしたね。

まあ、それは私がそれなりのキャリアを積んでしまったから....というのも理由の1つなんでしょうけど、ぐるぐると会場を見て回っても、”全く手の届かない高級品”か、”手は届くけど既に所有している廉価品”が多くて、なかなか”手の届く未所有品”というものには出会えなかった気がします。

”衝動買いをしなくなった”ということなんでしょうけど、初めに会場を1周した時点で購入した標本は1つのみでしたからね~。そんなの今まであまり無いことでした。

あとは全体として小粒というか、”小さいけど高品質で高額”という標本を扱うお店が増えてきたように感じます。

この趣味をやってると誰しもが”展示スペース不足”という障壁にブチ当たるもので、その壁を越える1つの手法が「標本の小型化」なんですよね。実際、小さい標本の方が高品質で美しいのがこの世界の常ですし、鉱物種に拘るのであれば自然とサムネイル・サイズの標本に移行していくのもよくわかります。

ただ私は幸いにして、ある程度の展示スペースに恵まれておりまして(汗) できれば標本は左右50mm以上は欲しいですし、水晶や蛍石なんかのクラスターの美しさを思う存分堪能するためには”左右100mmくらいあるといいよなぁ~”なんて思ってしまいます。

元来、性格がセコいんで(爆)、30mmくらいの素晴らしいクオリティの蛍石をウン万円で買うのには抵抗感がありまして....(汗) それなら、少しクオリティが落ちてもいいから、100mmくらいの標本が欲しいと思っちゃうタチなんです。

ちゃんと調べたわけじゃないんで、あくまでも感覚ですけど、最近は上記したような大型標本は少なくなって、小粒で高品質な標本が増えてきているような気がしますね。

というわけで、せっかく大阪まで出向いたのに購入した標本は5つだけです。

しかも、”せっかく来たんだし・・・”という意識が働いて、かなり頑張って買っちゃった標本もあります(汗) でも、質のいい大型標本を入手するためには、これからはこうやって点数を絞っていくしかないんでしょうね~。


1)赤水晶  (Madagascar 産)

初めに会場を1周した時に1つだけ即購入したのが、この赤水晶です。
オレンジリバー産や中国産は所有してますが、マダガスカル産は見たことありませんでした。(帰宅して調べたらけっこうあるみたいでしたが・・・・)

インクルされてるのは酸化鉄だそうですが、詳細な産地は不明でした。
ゆらゆらと濃淡のある霧のように鉄分がインクルされていて、なかなか趣深いです。

2)セプター?水晶 (中国 内モンゴル自治区 黄崗鉱山 産)

我が家にとって、はじめての内モンゴル産です(時代の波に乗れてません)
以前から、その特徴的な形状に惹かれてはいたんですが、とにかく高くて...(汗) その点、今回はリーズナブルな価格で購入することができました。

しかしまあ、この形状は何ていう名称でカテゴライズされるんでしょうね?
一応、根元よりもトップが大きいので「セプター」にしときましたが、側面にもビッシリと小さな錐面?があって、どうやったらこんな形状に成長するのか謎すぎます。

3)蛍石  (中国 湖南省 香花鋪鉱山 産)

シャンホアプ産の薄いグリーンの蛍石です。
写真ではわかりづらいですが、透明度がハンパないです。去年の京都で買った広東省産もハンパない透明度でしたが、こちらは結晶が大きいので、より母岩がハッキリと透けて見えます。

これでもう少し大きかったら言うことないんですが、価格がリーズナブルだったので、これはこれでヨシ!って感じです。

4)蛍石   (中国 湖南省 瑶崗山鉱山 産)

今回、頑張って買ってしまった標本第1弾です(汗)

標本サイズ、結晶サイズ、色彩、透明度を総合すると、かなりリーズナブルな価格設定だったような気がして(それでも私にとってはかなりの高額)、もう少し値引いてもらえれば即決!って感じだったんですが、「これ以上の値引きは無理...」ということで、しばらく悩んだ挙句、”せっかく大阪まで来たんだし”意識に後押しされて買ってしまいました。

でも、帰宅してまじまじ眺めたら、”買って良かった”と思えるクオリティ。濃い目のグリーンですが、土色のゾーニング(母岩?)が透けて見えるほどの透明度。表面のテリも強いし、結晶もカケ等が少なくてエッジがシャープ。先輩の蛍石たちの列に加わっても、その存在感は際立っていますね。

ちなみに産地の瑶崗山ですが、これって瑶崗仙(ヤオガンシャン)と同じなんでしょうか? どうも中国の産地名は難しくて苦手です(汗)

5)透石膏   (Red River Floodway, Canada. 産)

セレナイトの球状クラスターです。
この手の標本は以前にたくさん出回った記憶がありますが、コイツは大きさが100mmほどもある大型標本です。

30%OFFになってたのを、さらに少しまけてもらえたので、こちらも”せっかく大阪まで来たんだし”意識で思い切って買ってしまいました(汗)

またひとつ、我が家の棚で”センター”を任せられる標本が増えました~♪

長野ミネラルショー2014
20140417-b1.jpg


ごぶさたしております。
なんと約5ヶ月ぶりの更新になってしまいました。

昨年11~12月に身内の不幸が相次ぎ、いろいろとバタバタしているうちに毎年恒例の年度末激務に突入....(汗)、という感じで、ふと気がついたら桜が満開の季節になっておりました。

更新が途絶えて、私の健康をご心配してくださった方がおりましたら、この場を借りてお詫び申し上げます。寄る年波で体のあちこちは痛いですが、それなりに元気です(笑)


さて、4/13に第1回の長野ミネラルショーが開催されたので行ってきました。

長野といえば私の住む岐阜のお隣ですから”近場”のイメージでしたが、行ってみたら片道220kmもありました(汗)。我が家から京都まで200km弱、大阪でも250kmくらいですから、これはもう”遠征”の部類です。名前の通り、縦に長~い県でした(爆)

事前に調べた出店業者数などからある程度の想像はしていましたが、私が行ったことのある大阪・京都や名古屋と比べても、だいぶ小規模な催しでした。お客さんも閑散としていて、出店業者さん達は一様に苦戦しておられる感じでしたね。

標本のラインナップも、個人的な感触としては目新しいものは無し。価格もなんだかおしなべて高騰しているような気がして、私の狙うゾーンのモノにはあまり出会えませんでした。以下、雑感を少し。

内モンゴル産のアーティチョーク水晶で良いのがあったんですが、とにかく高い! あんな地味な水晶なのに、なんであんなに高いんだろう?

透明度抜群の中国産ブルー蛍石で素晴らしい標本がありましたが、8万円(汗)なので目の保養だけさせてもらいました。でも、あれは貧乏な私に”8万払ってもいいかも...?”って、一瞬思わせるほどの逸品でしたね。

エルムウッドの1辺200mmはあろうかという巨大パープル蛍石も、目の保養だけしてきました。当然、買える訳もない価格なので、値段は覚えてません(苦笑)

そんな感じで”良品は高くて手が出ない”といった状況でしたが、それでも手ぶらで帰ってくるハズもなく....(笑) 

今回購入してきた標本たちはこんな感じです。

1)緑柱石  (Pakistan産)

アクアマリンです。
標本というよりは”宝石”扱いのお店が多く、私にとってはコストパフォーマンスの良くない鉱物種でしたが、以前からちゃんとしたアクアマリンの標本が欲しかったので、清水の舞台から飛び降りてみました(汗)

私的イメージですが、写真のような連晶よりも単結晶の方が価値が高いみたいで、私の標本は大きさと質の割りにはお買い得な価格だったように思っています。詳細な産地はよくわかりませんが、見た目の印象では有名なShigar辺りでしょう。

2)斧石 (Pakistan産)

アクアマリンを購入したお店で、一緒に購入しました。
ちょっと小ぶりですが、透明度抜群の薄いスモーキーな結晶が乱立しており、そのエッジの鋭さは斧というよりは”剣”ですね、剣。
斧石の標本は国産のを1つ持ってるだけでしたし、アクアマリンとセットで買えばかなり値引きしてくれるっていうんで(笑)、一緒にお持ち帰りしてしまいました。

3)チャーミガイト(人工)  (made in Russia)

明ばん(ミョウバン)の一種を人工結晶させたモノのようで、キレイだし、見たことなかったし、安かったので買ってみました(笑)
ネットで調べたらけっこう以前から存在するようですが、比較的珍しいみたいですね(まあ、人気が無いから珍しいのかもしれませんが) 我が家には人工胆ばんもあるので、並べて飾ってみたいと思っています。

4)ビスマス(人工)   (made in Japan)

品質の割りにリーズナブルな価格?だった気がしたので購入。
人工結晶なので”萌え度”は高くないんですけど、迷宮のような独特の形状と七色に輝く色彩はキライじゃないんです。


しかし、4つのうち半分が人工石って....、やっぱりちょっと不作だったかな?

4月末の大阪ショーに期待ですね! 


京都ミネラルショー2013
20131024-b2


開催3日目の10/14に、京都ミネラルショーへ行ってきました。

本来であれば、良品が並ぶ初日に訪れたいところでしたが(その方が残りの連休で移動疲れを癒せるし、購入した標本の整理もすぐにできる)、この10月の三連休初日はいつも息子の通う保育園の運動会とバッティングしておりまして....(汗) さらに今年は2日目も息子関連のイベントで都合がつかず、けっきょく最終日の参戦となってしまいました。

まあ、最終日には値引きしてもらいやすいっていうメリットもあるんですが、やっぱり良品は先に買われてしまいますからねぇ~。最近は多少高くても、気に入った良いモノが欲しいです。
 
それで肝心のショーの感想ですが....、正直なところ石どころではなかったのです(汗)

というのも、実は持病の腰痛が出ておりまして....(泣) 歩くのもツラい状態だったんで、あんまり集中して石を見ることができませんでした。突っ立てるぶんにはまだマシなんですが、前に屈むのがキツいんで、テーブル上にある石を手に取るのもひと苦労。テーブル下の箱なんかはもう途中からめげて、全スルーしてしまいました(いつもなら掘り出し物を探すんですが) 

いつもは丸1日いれば会場を何周もするんですが、今回はまともに全部見たのは1周だけ。あとは目星をつけたお店に如何にして最短ルートで辿り着くか....とか、そんなことばかり考えていました。3日目の会場で、額に脂汗を浮かべながらヒョコヒョコと不自然に歩いているおっさんを目撃した方、たぶんそれは私です(汗)


それでも今回はこんな標本たちを買って帰ってきました。

 1)煙水晶 (Mulanje, Malawi産)

大阪に引き続いて、またマラウィの煙水晶を買ってしまいました(汗) この形状と色合い・透明度・・・・ツボです。

 2)紫水晶(セプター)  (Andilamena, Madagascar産)

セプターというよりも”逆セプター”って感じで、形状が気に入りました。”スーパーセブンもどき”のインクルも入ってます。

 3)灰ばん柘榴石  (Jeffrey Mine, Canada産)

前々から欲しかったシェリーカラーの柘榴石です。ネットでは値段が高くて見送ってたんですが、今回手頃で質のいい標本に出会えました。

 4)緑魚眼石  (Pune, India産)

同じような標本は既に持っていますが、晶洞丸ごとのフォルムに惹かれて購入。もしかしたら有名なパシャン鉱山産では?との疑惑あり。

 5)緑?水晶  (Waziristan, Pakistan産)

無骨でミリタリーテイストな雰囲気に惹かれて購入。基本ミーハーですけど、いつもキラキラピカピカって訳でもないんです(笑)
店主の説明では石油採掘場から出たそうで、表面のコーティングはそのせい?...とのこと。見た目は白っぽい緑泥石系に見えますが、何なんでしょうね?

 6)蛍石 (中国広東省乳源産)

今回の購入品で一番値の張る標本です。こういうクラスの標本もぼちぼち集めていこうと頑張りましたが、まあ、購入に踏ん切るまでに時間の掛かったこと掛かったこと(笑)
でも、この透明感たまりません。

 7)方解石 (Rio Grande do Sul, Brazil産)

超ド級の大型標本が格安だったので購入。無数の犬牙状結晶が乱立する姿は圧巻の迫力です。


いずれはこれらの標本の個別紹介もしたいと思っております。
(何年先になるかわかりませんが....)

名古屋ミネラルショー2013
20130829-b1.jpg


今年も名古屋ミネラルショーに行ってきました。

初日の10:30頃に現着しましたが、相変わらずの大盛況ぶりで、相変わらず蒸し暑かったです...(汗) 今年は備え付けのエアコンに加えて、スポットクーラーも何台か配備されてましたが、あんまり大勢に影響なかったですね。まあ、小休止の時にはスポットクーラーの前に陣取って涼んでましたけど(笑)

季節がら仕方ない面もあるんでしょうけど、もう少し何とかしてもらいたいところです。各ブースの照明からの熱も蒸し暑さの一因だと思うんで、来年からは”発熱の少ないLED電球に限る”とかどうでしょうかね?

そんな状況下だったので、まずは順番に見て回る....なんて訳には行かず、午前中は人の少ないブースを選んで覗いていく、という回り方になりました。ようやく落ち着いて石を見て回れるようになったのは午後からでしたが、正直なところ ”う~ん...” というのが素直な感想。

決して良い石が無いって訳じゃないんですけど、私の琴線に触れつつお値段が手頃な(これ大事!)標本はあまり多くなかったように思います。

まあ、それでも2012年新産という重晶石や、まだ所有してなかった白鉛鉱などをGETできましたし、最後にはコムロさんお得意の半額叩き売りで、サイズだけなら博物館級の方解石を激安入手! この標本1つだけでも、わざわざ足を運んだ甲斐がある!ってもんです。

ちなみに写真右にある中沸石は ”せっかく名古屋まで来たんだし...” とついでに足を運んだ名古屋駅高島屋内にある東急ハンズで仕入れたものです。ミネラルショー帰りで淋しくなった私の財布からさらにお金を引き出させるなんて、東急ハンズの標本群もなかなか侮れないですな~

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