そして探求の旅は始まった・・・

   収集した鉱物を紹介するブログです

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岐阜県恵那市在住です。
最近は「蛍石」ばかり買っています。
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◆ ようこそ お越し下さいました ◆

 2007年夏より「鉱物」に目覚め、収集の旅に出ております。

 特に未加工の原石に魅かれ、美しい結晶鉱物には目がありません。

 もし学術的に誤った記述がありましたら、お手数ですがご指摘願います。

 最近は更新をサボりがちですが、よろしくお付き合い下さい。


 尚、産地標記は購入店のラベルを参考に「独断」で記載しておりますので

 必ずしも正しいとは限りません。その旨ご承知おき願います。

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大阪ミネラルショー2015

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GW前の出来事になりますが、今年も大阪ミネラルショーに行ってきました。

今年は2日目の26日(日)に参戦。
翌日が仕事・・・という強行日程は本来望むべきものではないんですが、家族の都合とやらで致し方なく。
幸い渋滞等にはほとんど引っかからず、かなりスムーズな道中でしたが、それでも翌日の仕事はやっぱりキツかったです(29日が休みでホント助かった)

さて、昨年の大阪ショーは個人的には不作だったので、あんまり期待しないで出掛けたのですが、今年は目を惹く”大物”が複数あって、完全に予算オーバーでした。

昨年の京都でも予算オーバーだったし、ここのところちょっと財布の紐が緩くなってる気もしますが、今年はタケダさんのネットショップでツーソン新着品を何も買わなかったので、その分で補填した....と考えることにしましょう(^_^;


1)紫水晶  (Brandberg, Namibia. 産)

ほんのり紫の色合いが美しい、ブランドバーグ・アメシストです。
産地の詳細は不明ですが、たぶん今出回ってるのはGoboboseb辺りじゃないかな?

本当は紫と煙が入り混じったヤツが欲しいんですが、高くて全く手が出ません(爆)
でも、この標本はトップ部分に少し鱗鉄鉱が入っているので、ハーレクインっぽい感じで気に入っています。


2)蛍石 (中国 湖北省 大冶鉱山? 産)

薄茶色というか、ジンジャーエール(?)のような色合いの蛍石です。
(写真では茶色が強めに出てますが、実物はもう少し淡い色です)
店長さんの話では”新産”らしいです。

六面体が連なったクラスターがメインのようでしたが、この標本は階段状に結晶が成長していて、その複雑な結晶に光が入射した際の色合いが気に入って購入しました。

ただ、mindatでは「大冶鉱山」は無さそうな感じだったので(汗)、鉱山名は少し??です。大冶市内のどこかの鉱山...って感じかもしれません。


3)蛍石  (La Viesca Mine, Spain. 産)

ほとんど無色透明の蛍石です。
実際はうす~い青 or 紫って感じですかね。

透明度・大きさ共に私のコレクションの中では極上レベルの単結晶です。ちょっとお高めだったんですが、値引きしてくれたので買ってしまいました。

店長さんの話だと昨年のスペイン蛍石はすごい豊作だったとか。なので、今年はちょっとスペイン蛍石に注目してみたいと思っています。


4)蛍石   (中国 湖南省 香花嶺鉱山 産)

シャンポアリンの青色蛍石です。
お店の展示棚の中で、施錠されて守られていた石を買ったのは初めての経験かも(汗)

とにかく青の色合いと結晶の透明度に惹かれちゃいました。
京都で買ったヤオガンシャンもいいけど、こっちも甲乙つけがたいです。こんな石がバンバン出てた中国って恐るべし!

しかしまあ、どんどん”蛍石専門”になっていく気がしますね....(汗)


TGMウィンターショー2015
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2/28に池袋で開かれた「第1回TGMウィンターショー」に行ってきました。

私にとって関東地方のミネラルショーは、新幹線で行くには交通費が高く、かと言ってマイカーや高速バスで行くほどの気合いも体力も無い....という根性無しな理由により(汗)、基本的には指を咥えて傍観するだけの存在だったのですが、今回はとある縁でなんと!交通費支給で行くことができたので(ラッキー^^)、5年以上ぶりの上京と相成りました。

ただ、正直なところ期待していたほどのショーではなかった印象ですね (´д`;

時期的に”ツーソンの新着品がズラっと並んでるかも?...”と想像してたんですが、どこも「まだ届いてない」っていう感じでしたし、出店数も京都や大阪と比べたら半分にも満たない感じ。

お客さんもまばらで、ゆっくりじっくり見れるのはいいんですが、逆にお客が少なすぎて店員さんの視線を一身に浴びる、という妙なプレッシャー感が少々痛かったです(汗)

上記したみたいに基本的に関東のショーに疎いので知らなかったんですが、全く同じ期日で浅草橋でもミネラルショーが開催されていたそうで(仁義なきガチンコバトルだ^^)、どうもそちらと客の取り合い?になっていたみたいですね。

そんなお寒い印象だったので購入品も2点のみと少ないですが、ずっと探していた標本が見つかったりして意外な収穫もあり、個人的にはまずまず満足できる関東遠征だったように思っています。


1)インディコライト入り水晶  (Minas Gerais, Brazil.産)

ずっと探していたんですが、ようやく値段と形とサイズに納得できるものが見つかりました。この手の標本が出回ったのは私が鉱物に目覚める少し前のことで、欲しくなった時にはもうほとんど見当たらず、たまに見つけてもトップがグズグズだったりすることが多かったんです。

若干、色が暗めですけど、インディコライトの針状結晶がばっちり観察できますし、水晶の形状もしっかりしていて大満足です。

2)クリード石(蛍石付き) (Navidad Mine, Mexico.産)

同じ産地のクリード石は既に所有しているんですが、その標本の記事に書いた「蛍石付き」が見つかったので、思わず買ってしましました。
残念ながら蛍石には結晶面が出ていませんが、オレンジのベースに緑~紫の色調が鮮やかで、眺めていて楽しくなる標本だと思います。


京都ミネラルショー2014

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本当は3日目の10/13に赴くつもりでしたが、台風19号が直撃しそうだったので、予定をむりやり調整して2日目の10/12に行ってきました。

すると、当日の会場では「台風の接近により、明日の終了時刻は14:00とさせていただきます」というアナウンスが流れており、さすがに14:00までじゃ全部のお店を吟味しきれないんで、無理して2日目に行っておいて大正解でしたね。

それで肝心の商品ラインナップですが、相変わらず”あまり変わり映えしない”印象でした。まあ、そんな中でも今回は未所有の標本を2つ買えましたし、またもや大物も仕入れてしまったので(汗)、成果としては”上々”だったと思います。

ただ、今回は入場してすぐに訪れたお店でイキナリ予算の2/3を使用してしまう、という”異常事態”に陥りまして....(´д`三´д`)  そのあとの資金のやりくりがとても大変でした(汗)

結局は機会損失することを怖れて、予算を超えて欲しい標本を買ってきたんですが、こういう時のため?に予算以上の資金を持ってきていたのが、果たして良かったのか悪かったのか...。

でも、どの標本も気に入っているので後悔はしてないです(今のところ^^;)


1)赤水晶  (Brazil.? 産)

デカいし、意外に結晶もしっかりしてるし、ヘマタイトのファントムもくっきり出てるのに、超特売の叩き売りだったので(爆)、思わず買ってしまいました。

てっきり中国の四川省あたりだと思ってたんですが、店員さんによるとブラジル産とのこと。でも、帰宅してググってみても、あんまりブラジルっぽくないんですよねぇ~、これ(汗)

2)紫水晶 (Karur District, Tamil Nadu, India. 産)

ほんのりうっすら紫に色づいたカルールのアメシストです。
外国産のアメシストは色が濃くて派手!なイメージでしたが、この標本はまるで国産アメシストのような”しとやかさ”。眺めていると、なんだかとっても癒されます♪

3)紫水晶  (Boekenhouthoek, South Africa. 産)

カクタス・アメシストの産地ですが、この標本は三つ頭の不思議な形。
母岩付近はシトリン化しているのか黄色っぽくて、黒っぽい紫色とのコントラストも魅力です。

4)バナジン鉛鉱   (Mibladen Mine, Midelt, Morocco. 産)

同じ産地のバナジン鉛鉱は1つ所有してるんですが、白い重晶石の上に結晶が点在しているタイプは持っていなかったので買うことにしました。
変化に富んだ形状で、なかなか見映えのする標本です。

5)煙水晶   (Alpes, Switzerland. 産)

透明度抜群のアルパイン・クオーツです。
細かい産地が不明なのが残念ですが、このタイプの煙は大好物(笑)なので、既に似たような標本を所有してるくせにまた買ってしまうのでした~。

6)蛍石   (El Hammam Mine, Meknes, Morocco. 産)

ほんわりとした黄色と、少しくすんだ透明感が、なんとも”癒し系”な蛍石です。
黄色系の蛍石はあんまり持ってなかったので、それも購入理由の1つでしたね。
店員さんによると新産のようです。
 
7)水晶   (Manikaran, Himachal Paradesh, India. 産)

自宅の透明~白色水晶たちが飾ってある棚のセンターを張っていたクラスターが、訳あって実家の”守り神”となったので、代わりのセンター候補を探していたところ、この水晶と出会いました。

インド側ヒマラヤ特有のピンクがかった色合いで、透明度・表面状態ともにそこまでハイグレード...という訳ではないんですが、クラスターの広がり方とかが妙にツボにハマってしまい、見つけた時点で既に予算超過状態だったにも関わらず、けっきょくお持ち帰りすることになりました。

8)蛍石   (中国 湖南省 瑶崗仙鉱山 産)

入場した早々、私を予算の2/3を吸い取った犯人がこの蛍石です(爆)
形状、色合い、そして素晴らしい透明度にひと目みて魅了され、”おいおい、落ち着けよ”という冷静な思考よりも、”次に来たら、もう無いかもしれないぞ~”という強迫観念に打ち負けました(汗)

私的には”これぞ、ヤオガンシャン!”と呼べる良品だと思っています♪

名古屋ミネラルショー2014
20140913-b1.jpg


ご無沙汰しております。

気が付けば4ヶ月も更新をサボっておりました(汗)
この年になると、月日の経つのは本当に早いです。

さて、8/31に今年も名古屋ショーに行って来ました。

「名古屋と言えば国産」のイメージ通り、今年も多くの個人収集家がブースを出していましたが、国産鉱物を取り巻く現状は厳しい限りで、あまり目ぼしい出物はなかったような気がします。まあ、目ぼしい標本は私が行く前に売れちゃっただけかもしれませんが....(汗)

そして、国産ブースが多い分、外国産ブースも他ショーと比べると数が少なく、こちらも正直あんまりパっとしたものが見つかりませんでしたね。

なので、名古屋ショーで購入したのは①~③の3品のみと、なんとも寂しい成果でした。

続いて④~⑤ですが、こちらはショーの少し前にタケダ鉱物標本(ネットショップ)の割引セールで購入したものです。

そして⑥~⑧は名古屋の東急ハンズで購入したものですが、正直こちらの方が名古屋ショーよりも良い標本に出会えました。

特に⑦~⑧はハンズ自体がセール期間中で全品3割引き! いまどき3割引きってショー最終日でもなかなか無いですよ。おまけに全品ですからね、全品!
ここぞとばかりに、いつもは手が出ない高額標本を買ってしまいました(汗)

いや~、これからはハンズのセールは見逃せませんね! 


1)リシア電気石  (Kunar, Afghanistan.産)

ピンクとスカイブルーのウォーターメロンタイプのトルマリンです。
まあ、緑と赤ではないんで”スイカ”と言っていいのかどうか悩みますが(笑)

2)ダンブリ石 (Dalnegorsk, Russia.産)

ダルネゴルスクのダンブリ石です。
メキシコの透明タイプと違って、琥珀のような色合いが気に入りました。

3)煙水晶 (Sao Geraldo do Baixio, Minas Gerais, Brazil.産)

セプタータイプの煙水晶です。
上部の方が若干色が濃くて、本当にキノコみたいです。

4)水晶&蛍石  (中国湖南省 瑶崗仙鉱山産)

ヤオガンシャンの蛍石と水晶の共生品です。
水晶もピカピカだし、蛍石も結晶面がしっかりしていてお気に入りです。

5)角閃石入り水晶 (Ganesh Himal, Nepal.産)

角閃石(と思われる)インクルがススキのように入っています。
似たような水晶は既に持ってましたが、割引で安かったのでつい...(笑)

6)針鉄鉱入り水晶  (Djezkazgan, Chemkent, Kazakhstan.産)

カザフスタンの通称ストロベリークォーツです。
小さいクラスターですが、今まで高額過ぎて所有してなかったので、ようやくコレクションに加えることができました。

7)緑魚眼石  (Well No.3, Momin Akhada, India.産)

四角柱状結晶が放射状に連なる通称ディスコボール型のアポフィライトです。
ずっと欲しかったんですが、とにかく高くて....(汗)
今回、3割引に釣られて買ってしまいました。

8)蛍石 (Llamas Quarry, Asturias, Spain.産)

せっかく3割引きなんだし、どうせなら良い標本を....と考えて選んだのがこの標本でした。抜群の透明度と、スペインの蛍石はまだ1つも持ってなかったのが購入の決め手になりましたね。
ただ、帰宅して調べたら、この産地のものはかなり稀少らしくて、ラベル通りならスペイン産蛍石1発目で、いきなりとんでもない産地の標本に手にしてしまったみたいです(笑)

大阪ミネラルショー2014
20140511-b01.jpg


少し前のことになりますが、今年も大阪ショーに行ってきました。

率直な感想としては、「あんまり変わり映えしないなぁ~」という印象でしたね。

まあ、それは私がそれなりのキャリアを積んでしまったから....というのも理由の1つなんでしょうけど、ぐるぐると会場を見て回っても、”全く手の届かない高級品”か、”手は届くけど既に所有している廉価品”が多くて、なかなか”手の届く未所有品”というものには出会えなかった気がします。

”衝動買いをしなくなった”ということなんでしょうけど、初めに会場を1周した時点で購入した標本は1つのみでしたからね~。そんなの今まであまり無いことでした。

あとは全体として小粒というか、”小さいけど高品質で高額”という標本を扱うお店が増えてきたように感じます。

この趣味をやってると誰しもが”展示スペース不足”という障壁にブチ当たるもので、その壁を越える1つの手法が「標本の小型化」なんですよね。実際、小さい標本の方が高品質で美しいのがこの世界の常ですし、鉱物種に拘るのであれば自然とサムネイル・サイズの標本に移行していくのもよくわかります。

ただ私は幸いにして、ある程度の展示スペースに恵まれておりまして(汗) できれば標本は左右50mm以上は欲しいですし、水晶や蛍石なんかのクラスターの美しさを思う存分堪能するためには”左右100mmくらいあるといいよなぁ~”なんて思ってしまいます。

元来、性格がセコいんで(爆)、30mmくらいの素晴らしいクオリティの蛍石をウン万円で買うのには抵抗感がありまして....(汗) それなら、少しクオリティが落ちてもいいから、100mmくらいの標本が欲しいと思っちゃうタチなんです。

ちゃんと調べたわけじゃないんで、あくまでも感覚ですけど、最近は上記したような大型標本は少なくなって、小粒で高品質な標本が増えてきているような気がしますね。

というわけで、せっかく大阪まで出向いたのに購入した標本は5つだけです。

しかも、”せっかく来たんだし・・・”という意識が働いて、かなり頑張って買っちゃった標本もあります(汗) でも、質のいい大型標本を入手するためには、これからはこうやって点数を絞っていくしかないんでしょうね~。


1)赤水晶  (Madagascar 産)

初めに会場を1周した時に1つだけ即購入したのが、この赤水晶です。
オレンジリバー産や中国産は所有してますが、マダガスカル産は見たことありませんでした。(帰宅して調べたらけっこうあるみたいでしたが・・・・)

インクルされてるのは酸化鉄だそうですが、詳細な産地は不明でした。
ゆらゆらと濃淡のある霧のように鉄分がインクルされていて、なかなか趣深いです。

2)セプター?水晶 (中国 内モンゴル自治区 黄崗鉱山 産)

我が家にとって、はじめての内モンゴル産です(時代の波に乗れてません)
以前から、その特徴的な形状に惹かれてはいたんですが、とにかく高くて...(汗) その点、今回はリーズナブルな価格で購入することができました。

しかしまあ、この形状は何ていう名称でカテゴライズされるんでしょうね?
一応、根元よりもトップが大きいので「セプター」にしときましたが、側面にもビッシリと小さな錐面?があって、どうやったらこんな形状に成長するのか謎すぎます。

3)蛍石  (中国 湖南省 香花鋪鉱山 産)

シャンホアプ産の薄いグリーンの蛍石です。
写真ではわかりづらいですが、透明度がハンパないです。去年の京都で買った広東省産もハンパない透明度でしたが、こちらは結晶が大きいので、より母岩がハッキリと透けて見えます。

これでもう少し大きかったら言うことないんですが、価格がリーズナブルだったので、これはこれでヨシ!って感じです。

4)蛍石   (中国 湖南省 瑶崗山鉱山 産)

今回、頑張って買ってしまった標本第1弾です(汗)

標本サイズ、結晶サイズ、色彩、透明度を総合すると、かなりリーズナブルな価格設定だったような気がして(それでも私にとってはかなりの高額)、もう少し値引いてもらえれば即決!って感じだったんですが、「これ以上の値引きは無理...」ということで、しばらく悩んだ挙句、”せっかく大阪まで来たんだし”意識に後押しされて買ってしまいました。

でも、帰宅してまじまじ眺めたら、”買って良かった”と思えるクオリティ。濃い目のグリーンですが、土色のゾーニング(母岩?)が透けて見えるほどの透明度。表面のテリも強いし、結晶もカケ等が少なくてエッジがシャープ。先輩の蛍石たちの列に加わっても、その存在感は際立っていますね。

ちなみに産地の瑶崗山ですが、これって瑶崗仙(ヤオガンシャン)と同じなんでしょうか? どうも中国の産地名は難しくて苦手です(汗)

5)透石膏   (Red River Floodway, Canada. 産)

セレナイトの球状クラスターです。
この手の標本は以前にたくさん出回った記憶がありますが、コイツは大きさが100mmほどもある大型標本です。

30%OFFになってたのを、さらに少しまけてもらえたので、こちらも”せっかく大阪まで来たんだし”意識で思い切って買ってしまいました(汗)

またひとつ、我が家の棚で”センター”を任せられる標本が増えました~♪

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